【秋葉原】こんな人たちの正体【応援演説】

真ガタマも保守友と7/1に秋葉原に安倍総理大臣の応援に行きました。私たちは「こんな人たち」にこんなことをされました。皆様に事実を知っていただきたいと思います。「こんな人たちに負けるわけにはいかない」,自分たちもそう思いました。安倍総理が私たちの代弁をしていただいたことに涙が出ました。

秋葉原 都議選 街頭演説会(7月1日) 現地レポート



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現場の状況です
「安倍やめろ」と書かれた巨大横断幕を目の前を覆いかぶせてきた。
払いのけても何度も何度もしつこく横断幕を覆いかぶせてきた。
最前列にいて柵から押しだされるくらいに、強引に後ろから力強く押された。
耳元で「安倍やめろ」と大声で怒鳴られた。
会場で配られていた日本の国旗を「安倍やめろ」と書かれた巨大横断幕で弾き飛ばされた。
(龍 50代 男性)


「安倍やめろ」という巨大横断幕をもって、長い時間並んで待っていた人たちを強引に押しのけ入ってきた、前列の人たち、特に子供や女性がガードレールに挟まれ、それを警官が道を作って救助していた。激しいもみ合いで動かないと「殺すぞ」などの罵倒を浴びせかけ、「こっちは組織で来てるんだ、本当に危ないから、どいたほうかいい」と脅してくる、それでも、動かないと耳のそばで罵倒を浴びせ、頭の上から垂れ幕を被せて、押すので、前列の人たちは、ガードレールに腹部を押し付けられ、危険すぎて、跨(また)いで外に出ていくしかない。それでもガードレールを掴んで踏ん張っていると、前の警官に見られないように、腕を後ろから取って下に体を引きおろしてきた。どんなことをしても、最前列まで押さえようとする、危険極まりない暴力行動。それを真横で見ていた報道陣が、まったく違った印象で、一般市民の声のように報道していたことには驚いた、これは結託していると思われてもしかたないのではないか。
私の目の前には、お母さんと小学生と思われるかわいい女の子、親子で一生懸命、日の丸をもって声援をしていた。その子の手には、きっとこの日に準備したと思われる、日の丸と街宣カーの絵があった。その他にも、年配の女性やあどけない小学生の顔もたくさん見うけた。そういう純な気持ちで声援している人たちに対して、一部の過激集団が後ろから押してきたので、最前列の鉄柵に挟まれてしまう危険を察して、警察の人が鉄柵から親子を出して救ってくれた。彼らは、彼らゆえに純粋に声援している人まで巻き込んだ。
(トシ 50代 男性)


先日、秋葉原にて、自民党の選挙応援に行ってきました。そのときの状況です。後ろから、大きな横断幕を持ち、何十人かで後ろから迫ってくる団体がおりました。横断幕で後ろから私を覆い被そうとしてきたので、その幕を払いのけると、「何やってんだよ!ぶっ殺すぞ!」と脅され蹴られました。それでも抵抗して、私が「応援するのに邪魔だ!」と横断幕を手で下ろすと、また何度も蹴られ、指をつかまれ、幕の下に引っ張っていかれました。「死ね!」と言われ、そこでも、蹴られました。また、高齢の方、女性にも圧力をかけ、暴言を浴びせ、大声で、蹴散らしながら、応援をさせまいとしている姿をあちらこちらで見ました。
横で見ていると、組織的に、一人のリーダーが存在し、全体を指揮し、前進後退の合図をしながら選挙を意図的に妨害している、暴力集団であることがはっきりと分かりました。
(大川 50代 男性)


今回秋葉原の応援演説に参加したのですが、安倍総理が来る時間が近くなると反対派グループが私の応援していた所へ迫ってきていました。
押し出されそうになったので、反対派グループに抵抗をすると、持っていた国旗を破かれ、『被害者ヅラするな!』と言われ、私は身長が低いのですが『邪魔するな、チビ!』と言われました。
その後反対派グループに押し出され、別の場所で応援をしていたのですが別の反対派グループが現われ、自分の頭の後ろの所でスレスレの所で拍手をされました。
半歩か一歩前にでても、同じようにやってきたので間違いなく意図的にやっていることだと思います。結局演説も殆ど聞けず、非常に不快でした。
(M 20代 男性)


現場にて「安倍やめろ」と書かれた巨大横断幕を持った一部の集団の行為を直接目撃し、彼らと最前線で対峙した者として、体験したことを赤裸々に記します。
まず、彼らがマスコミ等で報じられているような、一般市民が自発的におこした行動ではなく、組織的にかつ統制がとれた、いわゆる「プロ市民」団体でした。当日私は知人たちと一緒に都議選の街頭演説会に参加し、彼らが横断幕を掲げていた前列(写真参照)で安倍総理の到着を心待ちにしておりました。当初、周り一帯、日の丸をもった支持者で大多数を占めておりました。ところが、演説会が始まると同時に、異様な一団が突如として、マスコミが陣取っているカメラマン席の隣から「安倍やめろ」の巨大横断幕をもって一糸乱れず、バカでかい声で「やめろ、やめろ、やめろ」を繰り返しておりました。その時、彼らは私達の後方にいたのですが、彼らは強引に前面に出ようとして、集団で、力づくで横断幕をつかって怒涛の如く入ってきて、時には暴言を吐き、時には威嚇し、時には体で体当たりしてきて私達を物理的な手段で排除しようとしたのです。私も友人も彼らから蹴られ、罵声を浴び、警察官の見えないところで無法行為を繰り返した異常な空間でした。そこには女性やお年寄りもいたのですが、そんなことなどおかまいなしで、悲鳴が鳴りやまぬ中、無抵抗の市民に対して肉弾で迫ってきました。よく、ケガ人が出なかったと思います。
 ネット上では彼らの正体は「しばき隊残党」によるものであると、証拠写真をつけて掲載しておりますが、彼らの激しく、無法行為は一般市民ではなく、明らかに経験を積んだ、戦闘集団だと、彼らと直接むきあって肌で感じました。
ところが、自宅に帰ってニュースを見てみると、会場のほんの一角で騒いでいた集団が、さも全方位にいるかのような報道ぶりには驚きました。都議選にも関わらず、マスコミ各社は、関西、中部など全国からきておりました。彼らの集団が騒いでいたところは、マスコミが陣取っていたカメラマン席の隣で、彼らの動きが最も映像化しやすい場所であり、その日の報道ぶりを総合的に考えてみると、意図的に「反安倍」をあおるようにお互いが内通していたと疑われても仕方ないのでは?と思いました。
(N、S 練馬区在住 男性)


私は当日、中央の選挙カーの正面向かって左側の3列目辺りに立っていました。間も無く関係者が登壇し、演説者の紹介辺りまでは通常の演説会と変わらず進行しました。突然、私の後方、選挙カーに向かって中央辺りの群衆がざわつき始めます。程なくしてざわめきは私の近くに迫ってきました。彼らが集団になり聴衆を無理矢理押しのけ前へ進んでいることが分かりました。主張が書かれた大きな幕を選挙カーに向けて掲げることが彼らの目的のようで、一般の聴衆は端に追いやられてしまいました。将棋倒し状態となって死傷者が発生する可能性もある危険な行為でした。私の近くにいた中学生くらいの男の子は気圧され怯えている様子でした。
彼らは「安倍辞めろ」のシュプレヒコールもあげていました。コールによって演説者の声は全く聞き取れませんでした。また一般の聴衆に対しても暴言を吐いており、私に対しては高圧的に「どいて」と言いました。私は理由を尋ねましたが「いいから」という根拠にならない根拠で押し通そうとしました。
一般の聴衆を半強制的に排除したり、シュプレヒコールによって演説者の声を遮ったりするなど、民主主義の理念とはかけ離れた行為が散見されました。
(S  20代 男性)


7月1日安倍総理の都議選の応援演説があるので正面のマスコミ席に近い所でずっと待っていました。始まる前、自民党の選挙カーの近くにプラカードや野次を飛ばしている人たちがいました。選挙カーを取り囲んで何やら野次をとばしているみたいで警備の人たちが選挙カーを取り囲む様に守っていました。
そうこうしていたら、安倍総理が到着しそうになったら何やら周りがざわつきだし、安倍総理が演説を始めたら先ほどまで静かだったのに急にプラカードなどを出して野次をとばす人たちが出て来ました。
彼らは一箇所に集まって集団の塊でいました。
安倍総理の正面の一番応援しやすい所は殆どが一般の演説を聞く人で子供づれや老夫婦など家族で来ている人が多かったです。
対して彼らは一箇所に集まり野次を飛ばしながら、更に音頭あげ指揮している人がいました。彼の合図によりその集団は一般の聴衆に対して集団でタックルして来ました。集団での圧迫を受けることにより満員電車よりも危険な状況になってしまい、多くの人が身動き出来ない収拾のつかない状況に陥り、それで、警察がその群衆の中からお年寄りや子供を避難させたくらいです。聴衆も自らその場から退こうとはしなかったが彼らは集団で統率されており息を合わせてタックルして来るので結局多くの聴衆がその場から強制的にどかされてしまいました。
彼らは大きな垂れ幕も持って来ておりそれを無理やり人に被せていました。それを嫌がって払った人には殺すぞ、など脅迫したり、蹴ったり、どついたりしておりました。彼らは日本の国旗を振っている人を見つけると押しのけたり、中には羽交い締めにされて倒された人もいました。また国旗を持って応援していると彼らは耳元で大きな野次を飛ばし演説を聞くのを妨害し耳元で叫ぶので耳痛くなりました。結局彼らの野次で殆ど演説が聞こえませんでした。
また彼らは中指を立てたり、死ね、などとても品が無く公共の場を乱しとても不愉快に感じました。人数としては一部の人達でしたが統制が取れており組織的に動いているのが印象的でした。彼らの押し合いで死人や怪我人が出てもおかしく無いと思いました。事実私も足を痛めましたし他にも体を痛めた人は多かった様です。
(T  20代 男性)

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